研究業績

研究業績

2021年度

主な書籍

  1. 坂口幸弘 (2010). 悲嘆学入門 -死別の悲しみを学ぶ- 昭和堂.
  2. 坂口幸弘 (2022). 増補版悲嘆学入門 -死別の悲しみを学ぶ- 昭和堂.

主な論文

  1. 赤田ちづる・坂口幸弘(2021). 「犯罪被害等で大切な人を突然に亡くした遺族が「死者の生きた証」を伝承することの効果」グリーフ&ビリーブメント研究2;55-64.
  2. 赤田ちづる・坂口幸弘(2021). 「遺族による死者の生きた証を伝承する活動の意義 -NPO法人いのちのミュージアムが少年院で取り組む「いのちの授業」が在院者へ及ぼす効果」関西学院大学人間福祉学部HumanWelfare13(1);88-96.
  3. 赤田ちづる・坂口幸弘(2022). 「犯罪によるきょうだいとの死別―親子関係ストレッサーと心理的反応に関する検討―」グリーフ&ビリーブメント研究3;印刷中.
  4. 坂口幸弘・赤田ちづる(2021). 「コロナ禍における死別 -新たな遺族支援の展開を探る-」 関西学院大学人間福祉学部研究会 人間福祉学研究14(1);57-73.
  5. Yoshiyasu Ito, Michihiro Tsubaki, Masahiro Kobayashi(2021). Families’ experiences of grief and bereavement in the emergency department: A scoping review. Japan Journal of Nursing Science , 19(1),  e12451.
  6. Yoshiyasu Ito, Michihiro Tsubaki (2022). Letter to the editor: In response to ‘effects of work conditions and organizational strategies on nurses’ mental health during the COVID‐19 pandemic’. Journal of Nursing Management ,30(4)

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