死別は、だれもが体験すること。いつ、どのような形で、大切な人に死が訪れるかは誰にもわかりません。
死別の悲しみに直面した人々に対する支援や援助(グリーフケア)は、近年、大きな社会的関心となりつつあります。
関西学院大学では、悲嘆と死別の研究センターを設立し、悲嘆と死別に関する学術研究の拠点として、
グリーフケアの発展に貢献するとともに、遺族支援に携わる人材の養成に取り組み、
悲嘆を抱える人がケアされる社会の構築を目指しています。
誰もが隣人の悲嘆にこころを寄せ、自身の悲しみと共に生きていくことが認められる社会になることを願って・・・。

  1. 【集計結果】ホスピス・緩和ケア病棟における遺族ケアの現状と課題
  2. 【講座案内】家族のグリーフ  ー家族の出来事として 死別を考えるー
  3. 【講座案内】セルフヘルプグループとグリーフケア
  4. パパとママはね
  5. グリーフと遺族支援のいろは2022 受講生の募集を始めました
  6. 悲嘆と死別の研究センター開設記念講演会のお知らせ(先着300名)
  7. 【終了】グリーフと遺族支援のいろは2021
  8. 【募集】グリーフと遺族支援のいろは2021
information

スタッフ

スタッフ一覧
PAGE TOP